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2012/09/01

名作家の横顔

「名作家の横顔」は、みすてぃっく☆ばる~んの代表的なステージ制作者(みすばる名作家)の紹介記事です。
HDTさんのサイトにあった「投稿者INDEX」の当サイト版です。
記事投稿については、こちらをご覧ください。

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名作家の横顔」カテゴリの記事

コメント

>> relakkuma さん
vanillaice さんのご紹介、ありがとうございます!!

vanillaice さんの動画ブログ良かったですね~

「名作家の横顔」も流れが出来てきたので、受付番号を発行することにしました。
vanillaice さんの紹介文は受付番号【39】で、そのまま掲載させていただきます^^

(遡るかたちですが、take さん紹介文、pinas さん紹介文はそれぞれ受付番号【37】【38】で掲載済となります)

 vanillaiceさんのご紹介です。
 毎度の通り、誤字脱字・日本語間違い等あると思いますが、ご了承ください。 (汗)
 

 「みすばる」本編はパズル要素中心に構成されていますが、全国からの投稿作品という新たな船出に
より、空中キャッチなど数々のアクションが発掘され、「みすばる」の秘めるゲーム性は一気に奥深い
ものになったと思います。この2つの融合「アクションパズル」に対して、最も強い思いを抱かれてい
るのが vanillaiceさんではないでしょうか。
 初期作品からアクションパズル全開で、その難易度はあのHDTさんも唸らせるなど折紙つきです。
さらにそのメイントリック部分をカモフラージュさせる技術、トリック前段までの意外性のあるオブジェ
超運搬など、とことん練り込まれたステージの完成度は誰もが魅了されるところです。そして魅了と
言えば、ご本人がもう一つ意識されているのが「解法のエレガントさ」。緻密、かつ大胆な動きにより
初見でまったく想像のつかなかったルートが切り拓いていかれる様はまさに芸術の世界!
 他にも実はさまざま顔が存在し、みすばる以外でも幅広いジャンルのパズル・アクションで全国の
猛者としのぎを削ってご活躍されています。(詳細はご本人のサイト参照) 私個人的には、将来テレビ
などの特集を通じて、その特筆すべき才能・活動が紹介されるのでは?と密かに期待しております。(笑)


①過去作品(takeさん、pinasさんより少しだけご登場が早いですね。)
 SP1001~1100: 2作品(vanillaice 1~ 2)、SP1201~1300:28作品(vanillaice 3~30)
 SP1301~1400:19作品(vanillaice31~49)、SP1401~1500: 6作品(vanillaice50~55)
 SP1501~1600: 4作品(vanillaice56~59)、SP1601~1700:12作品(vanillaice60~71)
 SP1701~1800:11作品(vanillaice72~82)、SP1800~:83~85

②ステージ傾向
 20~40番台は間違いなく「みすばる界」でもトップクラスの難易度で、何から取り掛かったらいい?
とさえ頭抱え気の遠くなるステージばかりです。どちらかというと地に足がつかない系のステージが多く
雲を巧く配置されているのが特徴的です。また、ゴール付近に多く立ちはだかる扉もよく見られ、鍵の個
数で発狂しそうになるジレンマには何度も苦しめられます。その解消方法がアクション要素であったり、
複合トリックの打破であったりします。ダミー要素も結構多く、読みにくいステージ構成が多いですね。
 最近では、少し難易度を下げられ幅広いジャンルのステージも手掛けられています。特に「mei」さん
名義での対称シリーズでは、その解法のエレガントさを実感できること間違いなしです。また、「死神」
シリーズなど「みすばる」の常識を打ち破るようなトリックの探求などにも力を入れられております。

③代表作品(紙面スペース上、vanillaice ⇒ vaniで表記させていただきます。^^)

 vani5(初期の高難度代表)、vani9,13,14,27(雲ふわふわ)、vani10,11,12,59(縦坑の応用ステージ)
 vani18(18連続キャッチ)、vani22,29(極上アクションパズル)、vani48,49(ご本人曰くラスボス)
 vani60,61,63,64(驚異の4つ類似面)、vani67(魅惑ループの旅)、vani69(優先順位記憶・運搬系)
 vani77(小さくも緻密な世界)、vani81(だるま落とし?^^)、vani82(竹取物語)、vani83(死神系)

④おまけの一言
 攻略動画の復活、もしくは新たな試みが楽しみです♪

>> relakkuma さん
ありがとうございました。それでは掲載準備に入ります~

水狂さん

確認が遅くなりました。。

掲載の件、よろしくお願いします~

また、追記も可能と言うことで少し安心しました。(^^)

>>relakkuma さん
take さんと pinas さんの紹介文案ありがとうございます!

この「名作家の横顔」は企画の中身づくりに時間がかかるかな…
と思っていたのですが、
relakkuma さんからの原稿が素晴らしく充実した内容!!

私からはレイアウトを記事用に整えるくらいです。
relakkuma さんから頂いた内容をそのまま掲載させていただければと思います。
早ければGW中に記事を載せられますが、良いでしょうか?

なお、
・掲載時には日付を併記します(今後も発表ステージは増えるでしょうから)
・追記も可能とします(未クリア作品もあるようですし)
・シルバーメンバー以上の方なら、初めに記事を書いた方以外の追記もOKです
(いろんな視点があると思いますので)
・記事の形式は、今回の relakkuma さんの形式に縛られることはありません
(皆さんの書きやすいようにどうぞ)

ということで行きたいと思います。

※文章の右端が画面上で切れてしまう場合は、サイト側の不具合です。
 すみません、改善を試みます。
 切れてしまっている部分も、コピー&ペーストなどで読めますので、
 直るまではそれでお願いします。

続けて投稿いたします。
また、ご確認ください~

【pinasさんご紹介】
 みすばる界きってのグラフィックデザイナーと言えば、間違いなく皆が口を揃えることでしょう。主人公とゴールを除く16種類のパーツ、各パーツが持つ最大3種類の色使い・形など、これらを巧みに駆使して織り成されるデザインはまさに芸術の域! そして pinasさんの本当の凄さを思い知らされるのは、美しいデザインを保ちつつも、しっかりと超難問の論理的パズル・痛快アクションが展開されていることです。
 ステージの特徴としては、ご本人も以前に得意分野と仰られていた「積み系」が主体となり、pinas25・48など初めて見るプレーヤーは衝撃的だと思います。特に、クリア所要時間:約1時間と言われているpinas53は殿堂入り間違いなしの超難問でしょう。
 もちろん、これら卓越したオブジェ運搬技術等がベースとなった上で、正統パズル・迷路系・トリック系などジャンルも多岐にわたります。また、現在90作品近く投稿されているうち、60作品目以降はアクション系が中心となり、ただのアクションでなく優先順位法則の応用や扉解放時のタイミング操作等々、みすばる界最先端のギミックを今もなお、探求され続けています。当然、攻略プレーヤーとしても最高クラスの腕前で、今後も幅広いご活躍を期待しているところであります。
①過去作品(初投稿はtakeさんと同期ですね。笑)
 SP1101~1200:22作品(pinas 1~22)、SP1201~1300:18作品(pinas23~40)
 SP1301~1400:20作品(pinas41~60)、SP1401~1500:10作品(pinas61~70)
 SP1501~1600: 5作品(pinas71~75)、SP1601~1700: 5作品(pinas76~80)
 SP1701~1800: 8作品(pinas81~88)、SP1800~:pinas89~92

②ステージ傾向
初期(40番目ぐらいまで)においては、デザインが先行する形で解きやすい作品もいくつか存在しますが、基本的に難易度は高めです。HDTさん基準で言えば、☆7~☆11(現行の中上級~最上級主体で極もあり)ぐらいと記憶しています。50番台からは鬼難度の積み系、アクション系が連発してきます。最近では果物シリーズ等も好評でしたね。絵飾り以外の部分は、比較的ダミー要素は少ないです。

③代表作品(takeさんと同じく未クリアも多いので、個人的な感想です)
 Pinas11(シンプルベストの代表)、pinas17(扉一面にもパズル)、pinas31(階段ステージの上位版)
 Pinas51(あるオブジェの大冒険)、pinas56(時計シリーズ最高難度)、pinas60(集大成ステージ)
 Pinas64(魅惑の魚)、pinas69(優先順位最高峰)、pinas79(扉系元祖)、80番台の果物シリーズ など

④おまけの一言
「まだ眠れる未知のギミック発掘」をよろしくお願いします♪

水狂さん

名作家の横顔として、いざご紹介となるといろいろ難しいですね。
自分なりに考えてみましたが、構成や文章の長さなど、ご指摘ありましたら宜しくお願いします。
企画の最初の段階なので、「いつどのタイミングで掲載?、どのような紹介スタイル?」等ありますが、
最終版までは文章校正や補足などできるだけご協力させていただきます。

なお、誤字脱字や間違った日本語の使い方も多々あると思いますが、ご容赦ください。。(汗)

【takeさんご紹介】
攻略およびステージ作成技術ともに最高クラスの実力で、あのHDTさんも大絶賛され、誰もが認める
「みすばる界」を代表する最強プレイヤーです。みすばる約10年の歴史で見ると、SP1101~1201からの
ご登場で、どちらかと言えば新しい参加者の部類にあたり、投稿作品数が間もなく100作を迎えるなど
現在も精力的に活動されています。
 特に印象として残っているのが、掲示板で何気なくコメントされた「ルービックキューブ5×5を気
分転換に完成~」というフレーズ。その類まれな論理思考に裏打ちされた数々の殿堂入り濃厚のパズル作品は、まさに精密機械という言葉がぴったりなほどの緻密さを秘めており、多くの常連の方がその奥深さに魅了されたと言っても過言でないでしょう。
 さらにご自身も仰られた通り、あの Royさんの作風にも大きく影響を受けているということもあり、
アクションに関しても秀でておられ、独自のアレンジを加えて数々の超ギミックも開発されております。
また、suugakusya1の縦坑面やオブジェ積み系、正統派複雑パズル、超絶アクションステージの攻略など、
特に不得手のジャンルも見受けられず、まさに抜群の安定感を誇る凄腕オールラウンドプレイヤーという
肩書がピッタリと言う印象を強く受けております。
①過去作品
 SP1101~1200:40作品(take 1~40)、SP1201~1300:18作品(take41~58)
 SP1301~1400:23作品(take59~81)、SP1401~1500: 6作品(take82~87)
 SP1501~1600: 2作品(take88~89)、SP1601~1700: 2作品(take90~91)
 SP1701~1800: 3作品(take92~94)、SP1800~:take95 
②ステージ傾向
 take1~20ぐらいまでは初中級~上級作品も存在するが、全般的に高難易度でジャンルも多岐にわたる。
 パズルは緻密、アクションは斬新でどちらかと言えばダミー要素は少ない。ただし、解除後の展開も
 見据えた先読み要素も必須で、一つ間違った手順が存在すると最後に泣きをみるという構成も多い。
③代表作品(全クリ未達なため、内容が未知なものも存在するはずです)
 take21~23(道~峠シリーズ)、take41(長期戦略の鬼難度)、take45(至高の正統パズル)
 take64(アクション満載面)、take67(双六モチーフ)、take68~71(難解トランプシリーズ)
 take73(まさに魔法の小道をぬけて)、take77(七つの宝)、take80(テト○ス)などなど
④おまけの一言
 記念100作品目、期待してます~♪

水狂さん

「名作家の横顔」について

過去のHDTさんのINDEXを思い出しながらも、少しアレンジを加えて
以下のコメントを考えてみました。また、ご確認いただければと思います。
よろしくお願いします~

この記事へのコメントは終了しました。

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